【期間限定公開】今からできる〝たった1人で〟年商1500万円を稼ぐ方法

『今からできる〝たった1人で〟年商1500万円を稼ぐ方法』を今回、特別に公開します。とある理由で期間限定公開します。(すぐに公開停止します)

公開期間は1日なのか3日なのかわかりませんが、その「とある理由」とは、最後まで見ていただければわかりますので是非、最後まで見ていってください。

『年商1500万円稼ぐ方法とは?』

年商1500万円を稼ぐ方法には色々あります。

例えば、
・インターネットマーケティングを活用する
・検索エンジン集客(SEO)
・SNSを駆使する
・広告費を掛けまくる
・自分の単価を上げる

・・・などなど、

いろんな方法が思いつくと思いますが、しかし、そのどれもあなたにとっては現実的ではないのかもしれません。

ですが、世の中にはたった1人でも年商1500万円を稼ぐエアコン職人が沢山います。

その職人とあなたとの違いとはなんでしょうか?

集客能力がないから?
特殊な技術がないから?
人に好かれないから?
特別な人脈がないから?

原因は色々と考えられます。そのどれも正しいと言えるし、どれも間違っているとも言えます。ですが、間違いなく言えることが一つだけあります。

あなたが今、1500万円を稼げていない1番の理由

あなたが今、1500万円を稼げていない1番の理由、それは、『ポジョニングのミス』です。

僕には全国にたくさんのエアコン職人の仲間がいます。稼げている人もいれば、思うように稼げていない人もいます。日本全国のいろんな職人を観察しているからこそ視えるものがあります。僕にだけ視えていて、あなたには視えていないもの・・・わかりますか?

それは、エアコン業界の全体像です。

もしあなたに集客能力や特殊な技術などがあれば、そもそも「稼げない」などと嘆くことなどないでしょう。

もしあなたに人に好かれる技術や特別な人脈などがあれば、もうすでに1500万円くらいならとっくに稼いでいることでしょう。ですが、今のあなたにはそのどれもが現実的ではありません。

それらの能力をあなたが身につけることは不可能とは言いませんが、今から集客を勉強して、技術を磨いて、人脈を構築して行くのには膨大な時間がかかります。断言しますが、すぐには結果には繋がりません。少なくとも2年〜3年はその作業に没頭する必要があるでしょう。

ですが、そんなあなたと同じように特別なスキルもなく、何か特別なことをするわけでもなく、年商1500万円以上稼ぐプレイヤーは全国に沢山います。

僕がここ数年、日本全国のエアコン職人をつぶさに観察してきてわかった事があります。

1500万円プライヤーに共通していること

1500万円プレイヤーに共通していること・・・それは、ポジショニングです。

多くのエアコン職人というのは、元請という概念から逃れられません。特別なスキルがないのであれば、どこかの元請の下にぶら下がって上から仕事が降ってくるのを待つしかないのです。あなたにはその他にできる事がないから。そうですよね?

簡単に言えば、今、1500万円という売上を作れていない人というのは、本人に色々と問題があるからです。しかし、色々と問題はあるにしても1番大きな理由は、単純にポジショニングをミスってるだけなんです。

だから、早い話が、今いる環境を変えるだけでいいのです。

あなたには今後、集客力や人間力や技術力を磨いていく必要は当然あります。しかし、それには膨大な時間と労力が必要ですし、なんとなく自己流で身に付くものでもありません。

それは今後、時間をかけて頑張って身につけるとして、
あなたが今すぐできることで、
あなたが今すぐやるべきことは、
あなたが今いる環境を変えることです。

なぜなら、それが最もあなたの年商を直ちに増加させるのに有効な方法だからです。

エアコンマーケットの上流にポジションを取れ

こちらの画像をご覧ください。

これが僕が言っている意味です。エアコン工事マーケットというものがあり、そこからどんどん分岐した先のどこかにあなたはいるわけですが、多くのエアコン職人は今自分がどのポジションにいるのかさえ理解できていないし、このエアコン業界の全体像も把握できている人の方が少ないのです。

当然、上流に近い場所にいた方が稼げます。下流になればなるほど単価も物量も少なくなっていくので、稼げる金額は少なくなっていきます。多くのエアコン職人にとって、稼げるか?稼げないか?というのは実はポジショニング次第。それだけの違いなんです。本当にたったそれだけのことです。

なぜあの職人は特別な能力もないくせに稼いでいるのか?

その答えは、たまたまいいポジションにいるから。というだけのことです。

ではあの職人は運が良かっただけなのか?
そうです。たまたま運よくそこにいただけの人なんです。

だから、今すぐ売上を上げたいのなら、あなたがやるべきことは、集客ではなく、技術の向上でもなく、人間性の向上でもなく、ポジショニングを変えること。SNSもできない、SEO対策もできない、特別な技術もない、特別な人脈もないなら、現時点であなたに残された選択肢はそれしかありません。ポジショニングを変えることがどう考えても一番手っ取り早いのです。

年商1500万円を稼げるポジションとは!?

では、年商1500万円を稼げるポジションは一体どうすれば見つかるのか?という疑問が同時に浮かぶかもしれませんね。

ですが、安心してください。それは非常に簡単なことです。

エアコン業界を「俯瞰視」することです。どこにどれだけのエアコン工事が流れているかを観察すればいいのです。あらゆる情報を手に入れて、自分なりに考えをまとめて、一番パイプが太そうな場所にポジションを取ればいいだけです。

次にこちらの画像を見てください。
こちらは、日本冷凍空調工業会が公表している日本国内のルームエアコンの出荷台数です。

こちらの数字をグラフ化するとこうなります。

こちらのグラフを見てもらえれば分かる通り、多少の増減はあるものの、大きなトレンドでは日本国内のルームエアコンの出荷台数は右肩上がりになっている事がわかると思います。つまり、エアコン工事の需要は年々増えているという事です。

30年前より20年前の方が売れているし、20年前より10年前の方が売れています。

近年、「エアコン職人は稼げなくなった」とか、おかしな発言をする職人が増えてきましたが真実は違います。

その真相は、『ただ、そこに水が流れてこなくなっただけ』です。

「分水嶺」というものをご存知でしょうか?

『分水嶺』とは、川の流れの最も上流にある重要な分岐点のことです。分水嶺のわずかな変化でそのいく先は大きく変化してしまいます。

例えば、岐阜県にある「ひるがの分水嶺」では右に行くか左に行くかで太平洋に出るか、日本海に出るかが決まってしまいます。上流のわずかな変化によって下流では大きな変化になるといういい例だと思います。

ルームエアコンの出荷台数は増え続けていますが、エアコン業界を取り巻く環境は刻々と変化していきます。まるでアメーバのように。

上流の方の少しの流れの変化で、下流の方ではこれまでの常識がたちまち常識ではなくなります。その環境の変化を誰よりもいち早く察知して行動すれば、一番美味しい場所で一番美味しいポジションにありつく事ができます。

しかし、ここでもまた問題が発生します。

あなたには、そのような「俯瞰視」をするために必要な情報が入ってこないのです。俯瞰視に必要な情報も入ってこないし、あなたにはどんな情報をどのように処理したらいいのかもわからないはずです。でも安心してください。

今回だけ特別にエアコン業界を「俯瞰視」する方法をお教えします。

まず、大前提として、なるべく大きな流れをみて、その大きな流れに乗ることを考えます。なるべく上流に近い流れを見つけるということですね。

たまに、「逆張り」と言って、偶然の流れの変化で下流の方でも1箇所だけ特別に稼げる場所が存在したりしますが、逆張りは一時的に稼ぐことはできても長期的にはマイナスになりますので、環境の変化に対応できない人がやると必ず失敗します。それはたまたま稼げているに過ぎないので、その稼ぎに依存してしまうと将来必ず後悔します。

エアコン業界の全体像を「俯瞰視」できない人は、大きな流れに乗るのが鉄板だと覚えておいてください。

そこで、まずは日本全体の人口変化を考えます。よくよく考えてみれば当たり前のことですが、なるべく人口の多い都市で仕事をする方がチャンスは多いです。

日本はこれから少子高齢化の一途を辿っていきます。2050年には日本人の人口は8000万人を下回る事がもうほぼ確定しています。

つまり、もうあと26年後には、今いる日本人の4人に1人はこの世からいなくなるということです。人口は年々減っていくので、エアコン工事を生業として生きていくなら、人口が減っていくエリアよりも人口が減りにくいエリアにポジションをとる方が有利だという事です。

どこかの「人口10人の島」とかよりは、1000万人都市とか、とにかく人がたくさんいる場所が良いです。これが大前提になります。

1500万円稼ぐためには〝稼げる場所〟を見つければいい

もうお分かりかと思いますが、1500万円を稼ぐためには、工事エリアと拠点をそもそも移動してしまうのが手っ取り早いということですね。もしかしたら、「そんなこと言っても、今住んでいる場所があるし、家族もいるし、拠点を移すなんてできません」という人がいるかもしれません。

その場合には、残念ですが別の方法を試してみるしかありません。集客力か人間力か技術力か、とにかく何かに秀でていないとまず無理です。何かを選べば何かを捨てることになるのはこの世の必然です。ご自身でよく考えてみてください。

次に、「エアコンの出荷先」ということを考えてみます。現在の主なエアコンの出荷先は、オンラインショップ、大手ゼネコン、家電量販店、です。

注目するべきは、近年、オンラインショップの販売件数が右肩上がりになっているところです。要は、エアコン本体だけをネットで安く買って、取付工事業者も自分でネットで探すというお客さんが増えているんです。

じゃあ、そのネットで販売されたエアコンを取付にいく業者をやれば良いんじゃない?と思うかもしれませんが、話はそう単純ではないのです。その答えは、「需要と供給」にあります。

需要量と供給量を考えないと意味がない

例えば、ネットでエアコンを購入したお客さんがさらにネットで取付業者を探すとします。あなたがネットの取付業者に登録したとして、そこでどんな事が起こるのかといえば、少ないお客さんを大勢の職人で取り合う地獄絵図です。

オンラインショップの販売件数は確かに増えています。しかし、よく考えてみてください。オンラインショップはその販路が全国なので、自分の工事エリアが愛知県だったら、愛知県の自分の工事エリア内で誰かが購入しないとお客さんにはなりません。

オンラインショップの販売件数が増えているとはいえ、自分の工事エリアばかりに奇跡的に爆発的に売れるなんてことはありません。これは先ほども説明した通り、その確率というのは「人口比率」に左右されます。なので、仮に自分の工事エリアが愛知県全域だったとしても、毎日仕事があるかどうかはわからないということです。

1日に1件だけかもしれないし、3日に1件かもしれません。しかもエリアもバラバラ。まず間違いなく言えるのは現状のオンラインショップの売上では、個人事業主が年商1500万円を稼ぐことは不可能に近いです。

そして、愛知県に登録しているのは何も自分だけではないのです。他にも愛知担当はたくさんいて、少ないお客さんを手に入れるために、必死に価格を安くして必死に口コミに気をつけて必死に自分を売り込みして、「どうか私を選んでください!」と叫ばなければなりません。

その様相はまるで芥川龍之介の「蜘蛛の糸」のようです。僕には地獄絵図にしか見えません。

芥川龍之介の「蜘蛛の糸」というお話を知っていますか?

極楽の蓮池のほとりを散歩していたお釈迦さまが、犍陀多(かんだた)という1人の男のために地獄に一本の「蜘蛛の糸」を垂らすという話です。

犍陀多(かんだた)は地獄の底でその蜘蛛の糸に気がつき、極楽に向かって登り始めるわけですが、地獄の底はたくさんの罪人で埋め尽くされており、他にも大勢の罪人たちが犍陀多(かんだた)の後を追って蜘蛛の糸を登り始めます。

慌てた犍陀多(かんだた)は「こら罪人ども!この糸は俺のものだぞ!降りろ!切れてしまうだろ!」

と言います。その瞬間、蜘蛛の糸はプツッと切れて犍陀多(かんだた)はまた地獄の底に落ちてしまいます。お釈迦さまは少し悲しそうな顔をして蓮池を立ち去りました。という話です。

『ネットで販売されたエアコンを取付にいくポジション』というのは地獄の底です。まさに供給過多になっていますので、そんな場所で自分を安売りしていては年商1500万円など到底無理でしょう。

これが需要と供給です。

では、どこが一番稼ぎやすい場所なのか?

では、大手ゼネコンはどうかというと、今から上流に食い込むのはまず無理です。今から参入しても5次請けや6次請けばかりで、搾りカス程度の水しか流れてきません。建設業界はどこよりも厳しい縦社会なのです。

では、家電量販店はどうかというと、これも全体的には供給過多です。これまでは、お客さんの選択肢が家電量販店一択だったのですが、オンラインショップの台頭とコロナショックで流れは大きく変わりました。家電量販店は都市部ほど供給過多になっていて、逆にネットでエアコンを買う選択肢がない年配の方が多い地域、半分都会で半分田舎という場所の方が儲かります。

具体的には、人口30万人くらいの都市部のど真ん中でライバルが少ない場所を狙います。1日10台の需要に対して、10車両のエアコン職人がいたら一人当たりは1台の仕事しかありません。取り合いになるからです。では仮に、1日10台の需要に対して、2車両のエアコン職人がいたら、一人当たりは5台の仕事になります。だから半田舎のライバルが少ない場所を選ぶと簡単に1500万円稼げます。

しかしですね、ここまで説明してもあなたは「どのポジションがいいのかわかりません」と言うかもしれませんね。

しかし、それも仕方のないことです。職人は技術職ですから、手や体を使って仕事をする職業です。頭で色々考えていたら逆に現場でいい仕事などできるわけないでしょう。適材適所、誰にでも得手不得手があるものです。

なので、今回だけ特別にある場所をお教えしましょう。

今回だけ特別に、〝稼げる場所〟をそのまま紹介します

実は僕はもうすでに3年前から仕込みをしていて、埼玉県のある場所に拠点を作りました。その場所は人口も多く、人口密度も高く、さらにウチの会社だけの独占契約を勝ち取っていて、本当の意味でライバル不在の拠点を作りました。

「ライバルが少ない」とかではなく、本当にゼロ。ライバルが入ってくる余地が全くない場所です。逆に言えば、ウチの会社で全ての案件を捌かなくてはならないので大変なんです。

都市部では仕事量が多くても、同時にライバルも多いということがよくあります。だから人口が多いエリアというだけでなく、需要と供給のバランスを考慮して、需要過多になっている場所を探す事が鉄則です。

そして今回、あなたはそんな場所を自力で探し出す必要などありません。なぜなら、僕がもうすでに3年前から用意しているからです。3年前から準備を進め、地盤を整え、基礎を作り、安定的に永続的に仕事が流れてくる拠点を作りました。

今回、期間限定で「その拠点で仕事がしたい」というエアコン職人を募集します。エアコン職人さかながありとあらゆる情報をかき集め、今、日本でどこよりも稼げる場所を見つけ出しました。そして、この3年間の間に、安定的、永続的に稼げる場所に育ててきました。もちろん、短期的な意味ではなく、これからもずっと、エアコン業界に大きな流れの変化がない限り稼ぎ続けられる場所だと断言できます。

こちらがその証拠です。

こちらは「ある1人の個人事業主」の方の明細です。5〜12月の売上で1,530万円になっていますので、年商は余裕で1500万円を超えています。この方の月収は経費を差し引いても、毎月の自由に使えるお金は100万円弱残ります。僕らの拠点がいかに稼ぎやすいか理解できるかと思います。

応募フォームはこちら

この場所で一緒に稼ぎたい方は概要欄にある応募フォームから応募してください。先ほどもお伝えしたように、期間限定ですし、当然、人数限定です(増えすぎると1人あたりの稼ぎが少なくなるので)。

だいたい15人くらいを目安に応募を打ち切りますし、この動画も非公開になりますし、応募フォームもリンクが失効します。ある程度の人数が集まったら次回の応募はしばらくありませんので、仲間になりたい方は急いでください。

※応募には審査があります。審査はzoomでのオンライン面談をしますので、面談希望日時を第3希望まで教えてください。

いつの日かあなたが目指した姿に、あなたは成れているか?

あなたが独立起業を目指した時のことを思い出してみてください。

・今の生活を変えたい
・裕福な暮らしがしたい
・自由に仕事がしたい
・ストレスのない生活がしたい
・家族に心配かけたくない

いろんな感情が渦巻く中で、エアコン職人という道を選択したのではありませんか?では、今のあなたはどうでしょうか?

大して稼ぐ事ができず、高騰する材料代に頭を悩ませ、「もっといい仕事ないかな〜」とぼやいているだけではありませんか?

断言しますが、今のあなたのままでは現実は何も変わりません。いや、これから日本に起こることを考えれば、あなたの現実は悪くなることはあっても良くなることはまずあり得ません。

つまり、行動できない人間には誰も微笑んではくれないと言うことです。日本社会が移り変わり、自分を取り巻く環境というのは刻々と変化していきます。その変化から目を逸らし、見て見ぬ振りをすることはつまり、あなた収入がどんどん減っていくのを見て見ぬ振りするのと同じです。

いつかどこかで行動に移さなければ、あなたの現実は決して変化することはありません。

『行動こそ真実』

世の中の成功者と言われる人たちが口を揃えて言うことはいつも同じです。行動することでしか自分の人生は変えられないし、行動することでしか自分の人生を掴み取ることはできないのです。

しかし、行動には必ずリスクが伴います。

多くの人はそのリスクを恐れ、守りに入って行動する事ができません。それも人間の防衛本能として仕方のない事です。古来から、人間にはリスクを取って行動する事ができないようにプログラムされているからです。

ですが、今の日本では、チャレンジしたからと言って命を落とすことはありません。まだ人間が自然界にいた頃と違い、命を落とすほどのリスクは現在の人間社会では存在しないのです。だからこそ、この時代にリスク取れる人間が勝つし、行動できる人が成功するのだと思います。

いつの日かあなたが目指した姿に、あなたは成れていますか?これまでのことは一切関係ありません。これから共にそんな未来を目指しませんか?

恐れがあるのは当然です。しかし、恐れと共に荒波に飛び込むからこそ命が輝きます。ギリギリの崖っぷちに立たないと本当に見たい世界は見えてきません。僕はいつだってそうしてきました。そして今だって崖っぷちに立っていますし、おそらくこれからもずっとそうです。

僕にだって「恐れ」はあります。でも、「恐れ」があるということはその先に次のステージがあるということです。何もない場所に「恐れ」は存在しません。「恐れ」は自分が成長するチャンスですし、常に僕の側には「恐れ」が存在しています。

でも、だからこそ人生が輝くのではありませんか?

「恐れ」があって上等、
「崖っぷち」に立って上等、
どうなるかわからない場所に飛び込んでこそ漢でしょ。

現代社会では死ぬこと以外はかすり傷です。どうぞ飛び込んできてください。一緒に苦しんで笑いましょう。

追伸:もう間も無く募集を打ち切ります。